2017年06月19日

ハチノスと野菜の炒め

庶民的な風貌に美味しさは潜む。この炒めには白酒を使っているそうで、香りが格段に良い。
臭みなく柔らかなハチノスにタマネギやピーマン(赤・緑)が加わり、塩コショウがきっちりで、味つけしっかり。


  

Posted by mariyoko233  at 12:39Comments(0)生活
歯ブラシだけでなく、デンタルフロスも使う

歯茎の腫れは細菌がついて汚れているから起きます。しっかりとブラッシングをして、歯や歯茎の汚れを落とすことで症状が改善することが多いです。

ただし、歯ブラシだけではどんなに丁寧に磨いても、歯と歯の間、歯茎に溜まった歯垢を取り除けません。(歯科ストレート

そこで、デンタルフロスを使うようにしましょう。糸巻タイプとホルダータイプがありますので、自分が使いやすい方を選んでください。

口呼吸の人は鼻呼吸を心がける

唾液には細菌から歯や歯茎を守るバリアの働きがあります。唾液が少ない人は虫歯や歯肉炎になりやすくなります。

口呼吸の人は口内の唾液が乾燥しやすいです。歯茎のバリアが剥がれてしまって、歯肉が無防備になるので細菌に感染しやすくなるのです。

間食を控え、食べたらすぐにケアする

唾液には口の中を浄化してくれる働きがありますが、食後に時間が経ってから働きます。1日に何度も食事をして間隔を空けなければ、歯垢が作られる時間が増えるので、歯肉は悪化します。必ず次の食事までに間を空けるよう心がけてください。

食後の30分以内は細菌が一番活発なので、すぐに歯を磨いて口内を清潔にしてあげることが大事です。どうしても歯を磨けない時や、間食でおやつやジュースを口に入れた時は、ティッシュで歯や歯茎を拭うようにしましょう。

タバコをやめる

タバコを吸うことで一番怖いのは、ニコチンが血管を収縮させて酸素不足にしてしまうことです。これによって、危険信号を告げる歯茎の赤い腫れが隠され、細菌と戦う免疫力が低下します。(歯科用ハンドピース

歯の赤い腫れが歯肉炎であった場合など、歯周病の進行に気付かないだけでなく、進行を促進させることになります。本人が自覚した時には、改善が難しい状況になっていることが多いのです。  

Posted by mariyoko233  at 08:45Comments(0)歯科健康

2017年06月06日

玉子焼

甘くて超ジューシーな玉子焼。美味しかったです!
かなり大人気なので、早めに行くことをおススメします。

  

Posted by mariyoko233  at 13:00Comments(0)生活
1.親が使っているおはし・スプーンを共有しない

子供の虫歯感染予防は、どうすれば良いのか悩んでいる親も多いでしょう。
最初の大切なポイントは、親が使っているおはし・スプーンを子供と共有しないことです。
最初にもお話したとおり、虫歯菌が感染する原因は、ほとんどが“親のだ液”になるでしょう。
昔は、硬い食べ物を親がかみ砕き、柔らかくしてから子供に与えることがほとんどでした。
しかし、この方法は、親のだ液を子供に与えてしまうのと同じことです。
そのため、親の菌が子供に移ってしまいます。(光重合器
虫歯菌に感染しないためには、親と子供、別々におはし・スプーンを用意してください。
そして、子供に食べ物を与えるときは、子供しか使わないおはし・スプーンで食べさせてあげましょう。面倒だと感じるでしょうが、おはしやスプーンを別々にすることはとても大切な感染予防になるのです。

2.砂糖が多く含まれているものを控える

子供が欲しがるお菓子や甘いジュースの中には、砂糖が多く含まれているものもあります。
低カロリーなら大丈夫ですが、あまりにも砂糖がたくさん入っているものを子供に与えてはいけません。
砂糖は、虫歯菌が進行するラクトバチラス菌がたくさん潜んでいます。
口の中にある菌が、より活発になってしまうので、できるだけ砂糖が多く含まれているものは与えないでください。
子供が欲しがるジュースやアメは、特に要注意です。(歯科用開口器
口の中にいる時間が長いので、より虫歯菌が増えてしまうでしょう。
1歳7か月~2歳7か月の間は、虫歯菌に感染しないように「食事」にも気をつけなければなりません。
子供に与えても大丈夫なものかどうか、必ず確認してくださいね。  

Posted by mariyoko233  at 14:47Comments(0)生活

2017年05月17日

サービスランチ

あっさりしょうゆ味のラーメンもいいです 
焼めしも美味しかったです

  

Posted by mariyoko233  at 13:12Comments(0)生活

1.歯が小さいために空隙歯列(すきっ歯)になっている

生まれつき歯の本数が少ない場合と同様に小さい形態をしている歯の矮小歯があることにより余剰にスペースができてしまい、すきっ歯となる可能性があります。(オートクレーブ

2.歯並びの異常と噛み合わせの不具合がでる

顎の大きさに対して歯の大きさが大きければ歯並びやかみ合わせに問題が出るように歯が小さい場合もかみ合わせに問題がでる場合があります。

3.ブリッジなどの土台として使用すると歯の寿命は短くなる

ブリッジ等の土台として使用すると歯の根の長さや大きさが小さいために、歯の寿命は正常の歯より短くなる可能性があります。(口腔内カメラ )  

Posted by mariyoko233  at 21:08Comments(0)歯科健康

2017年05月03日

ミニシロノアール

温かいデニッシュパンの上にソフトクリーム
確かにこれは美味しい~
人気に納得です
また再訪したいです

  

Posted by mariyoko233  at 15:29Comments(0)生活

2017年05月01日

顎関節症の症状

主な3つの症状

1.顎やその周りの筋肉の痛み

口を開けたり閉めたりする動作や食事の時に、顎や顎の周りの筋肉が痛くなります。これは顎の周りの部分に炎症が起こっているため、動かすたびに痛みとして感じます。(エアースケーラー

応急処置

痛みが強い場合には鎮痛剤や炎症を止めるお薬を飲み一時的に痛みを取ります。また、できるだけ顎関節に負担を与えないように食事もやわらかいものにしたり、口を開けないようにして安静にします。

2.顎を動かすと音がする

顎を動かすとカクカク、ジャリジャリ、ミシミシなどの音がします。顎の関節には関節円盤(かんせつえんばん)という軟骨があり、この軟骨が擦れたり、動いたりするときに音が出ます。

応急処置

痛みや口が開かないなどの症状が伴っていなければそのまま経過をみることが多いのですが、音が急に変わったり、あまりにも大きな音が出るようであれば治療をしていきます。ただし、治療によって完全に音をなくすことは出来ないこともあります。

3.口が大きく開かなくなる

口は普通4cm以上,縦に指3本分程度開きます。顎関節症になると口がこれよりも開きにくくなり、指が1本程度しか開かなくなる方もいます。

応急処置

マッサージをしながら口を少しずつ開けるように、関節を動かしていきます。痛みがなければ温めて関節や筋肉がほぐれるようにします。

その他の症状

4.噛み合わせに違和感がでる

どこで噛んだらいいかわからなくなったり、噛もうとしても口が完全に閉じないことがあります。これは顎の関節が変形したり、軟骨がずれたりすると噛む位置が変わってしまうからです。

応急処置

顎の関節の変形やずれは治療によって改善できることもありますが、ずれが戻らない場合はずれた状態で噛めるように噛み合わせを調整することもあります。(歯科 開口器

5.体のバランスが崩れる

顎関節症によって頭痛、腰痛、首や肩の痛み、耳の痛み、耳鳴り、めまいなどの全身症状が出ることがあります。

応急処置

早期にマウスピースなどによって噛み合わせを改善させますが、整体などで体全体のバランスを改善させながら症状を軽くさせる必要もあります。  

Posted by mariyoko233  at 09:52Comments(0)歯科健康

2017年04月19日

名物 やみ盛り

焼きしゃぶと同じくこのお店に来たら外せない一品♪
その日入荷のA5ランクの超希少部位を中心にご主人が厳選したお肉の盛り合わせ(^^)

  

Posted by mariyoko233  at 15:58Comments(0)生活
指しゃぶりをすると歯やあごに強い力が、毎日多数回、毎回数十分ずつ、加わっていることになります。とくに睡眠時には数時間連続して指しゃぶりをしていることが多く、トータルで加わる力はとても大きなものになります。口や顔に大きな成長変化がみられる5歳過ぎまで、指しゃぶりの力が加わり続けると歯並びやあごの変形につながります。また、指しゃぶりでお口の形態が変化してしまうと、呼吸、発音、噛む、飲み込むなどのお口の働きも正常に機能しなくなってしまうことが多いのです。

1.前歯が噛みあわなくなる(開咬・かいこう)

開咬とは、上下の歯をかみ合わせたとき、前歯の間に隙間があいていて、かむことのできない状態です。指しゃぶりの時に上下の前歯で指を噛んでいるため、この隙間ができやすくなります。(コントラアングル

2.出っ歯になる(上顎前突・じょうがくぜんとつ)

しゃぶっている指が上の前歯を持続的な力で押していることが多いため出っ歯になってしまいます。

3.上下の奥歯が横にずれて中心があわない(交叉咬合・こうさこうごう)

指を吸うと、頬の筋力で奥歯が内側におされ、上の歯列の幅が狭まります。それによって下の歯列との大きさのバランスが崩れ、かんだときに前歯の中心が合わなくなります。

4.舌たらずな話し方になる

指しゃぶりにより上下の前歯の間に隙間ができてしまうため、話している時に舌が突出して、舌たらずな話し方になります。サ・タ・ラ行が上手に発音しにくくなり、唾液も飛びやすくなります。歯並びを治したり、舌の訓練をして話し方の癖を治療する必要があります。

5.唇がめくれた様に見える

指しゃぶりの力は歯並びをかえるだけでなく、あごの発達にも影響します。指しゃぶりの時に上下前歯の歯で指を噛んでいるため出っ歯になりやすく、口元が出て上唇がめくれやすくなります。歯並びの治療だけでよい場合と、あごの骨格矯正も必要になる場合があります。

6.くちゃくちゃと食べるようになる

前歯で物が咬めなくなり、口を開けたままで、音をたてて食べることが多くなります。また、前歯の間から舌を押し出すように食べ物を飲み込むようになります。歯並びを治療して前歯で物をかめるようにし、舌の訓練をして飲み込む運動を正常にもどす必要があります。

7.口呼吸になる

出っ歯になったり前歯が噛みあわない開咬(かいこう)になったりすると、口が閉じづらくなっていつも口をあけているようになります。口呼吸は、指しゃぶりの習慣だけでなく、鼻の疾患により鼻呼吸がしにくい場合もおこります。そのため、状態によっては歯科だけでなく耳鼻科でも治療方法をご相談することをお勧めします。(歯科ストレート)  

Posted by mariyoko233  at 16:14Comments(0)歯科健康